ガンのリスク高い食べ物

2015-09-30
こんばんは

千原ジュニアが結婚しました。

図らずも福山雅治にかぶせる形となり
ちょっと恥ずかしい・・・いや、おめでとうございます。




近年の日本人の死因第1位はガンなのはご存知でしょうか? 
国立がん研究センターの発表によると死亡数が多いガンは
男性は肺ガン、女性は大腸ガンだそうです。

肺ガンの場合は、喫煙との関連が疑われていますが
「その他食べ物なども関連性があるのではないか?」と言われています。

そこで“ガンになりたくなければ避けたほうが良い食べ物4つ”を紹介します。

■1:養殖されたサケ

養殖のサケは抗生剤や化学物質、農薬などが餌として混ざっていることが多く
驚くべきことに、天然のサケに比べて30倍もの汚染があるとされています。

ガンにならないためには、避けたほうが良いかもしれません。

■2:ポテトチップス

食べ始めると、つい止まらなくなってしまうポテトチップス。
しかし、海外ではすでに使用が禁止されている“トランス脂肪酸”が使用されていたり
塩分が濃すぎるために高血圧の危険性もあると言われています。

美味しすぎて食べ過ぎてしまうということもあり、できれば避けたいお菓子です。

■3:加工肉

13年間にわたるヨーロッパ10か国以上で行われた研究によると
ハム、ソーセージ、ベーコンなどに含まれる、過剰な塩分や添加物を1日に160g以上摂取し続けると
ガンになる確率が非常に上がるというのです。

一方、1日に20g以下であれば健康に問題はないともされています。

■4:炭酸飲料

1日に1本以上の炭酸飲料を飲み続けていると、糖分の取りすぎなどにより体重の増加
カロリーの過剰摂取などを引き起こす原因になります。
これらはいずれもガンを引き起こす原因にもなると、アメリカの栄養学会誌に研究結果が発表されています。

ガンになりたくないのなら、飲み過ぎには注意しましょう。

以上、“ガンになりたくなければ避けたほうが良い食べ物4つ”でしたが
いずれの食べ物も、身近にあり良く食べているものかもしれません。

全て食べ過ぎ、飲み過ぎは良くありませんし、それぞれどんなものが含まれているか
どんな作られ方をしているか、きちんと調べて知った上で食べることが大切です。
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