尖閣問題 入試問題で政府見解を無視

2015-10-31
こんばんは

アメリカの南沙諸島へのイージス艦派遣について
EUが支持を表明しました。

世界から包囲網をかけられ
習近平の出方が注目されます。



そんな中日本国内では一枚岩ではいかない事態が出てきました。

尖閣問題について政府見解は「領土問題は存在しない」ことを
一貫して集中押してきました。

文部科学省に対してもこの方針を伝えているが
入試問題で「領土問題」とする問題が出題されています。

竹島の国民的な洗脳教育や尖閣問題の洗脳問題の某国に対し
このようなちぐはぐな国内のバラバラな状況では
将来的にも不利に働くことは明らか。

きっちりとした国の方針に従い
取り扱う必要があります。
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